HG 機動戦士ガンダム 水星の魔女 ティックバラン 1/144スケール 完成報告

HG(ハイグレード)

昨日、無事ルビコン3周が終わりました。
13年ぶりのACはやりごたえ十分でした。DLCでシナリオが追加されることを期待して待っております。

本日はお盆明けに完成していたティックバランの完成報告をさせていただきます。

色味はザウォートヘヴィと併せてブルーグレー系で塗装しました。

流石に初期ガンダム時代にはなかったステルス要素が加わった機体ですね。

このキットで凄いと感心したのはランディングギアが綺麗に収納できる点です。
がりがり動かすと塗装が剥がれてしまいそうで怖いですが、収納ギミックに関心しました。

純正の水転写デカールを貼りましたが、機体色を暗めにした為、全然目立ってません。
(写真だとシール部分の浮きがやたら目立ちますね…)

アクションベースに乗せて飛行状態に。

個人的にこのアングルが気に入っています。

上下からの被弾率は高そうですが、正面からだと被弾率低いかもしれませんね。

せっかくなのでザウォートヘヴィを載せた写真も撮影したのですが、ティックバランだけで枚数がかなり多くなったので、別記事で紹介させていただこうと思います。

最後までご覧いただき、ありがとうございます。